AIX、UNIX、Linux, Amazon Web ServicesAmazon, aws, bitnami, lego, Let's Encrypt, lightsail, wordpress, 証明書

aws lightsail

以前にAWS lightsailで且つbitnamiなイメージを使用している場合において、SSL証明書の設定手順について書きました。

過去の記事

が、最近確認したところシェルスクリプトからlegoを使うようにした手順に変更になっていました。

AIX、UNIX、LinuxAPI, github, ワンライナー

Dockerのためのcontainerイメージを作成していると、イメージのレポジトリに入っていなかったりするため自前でbuildしたりする際にGitHubからダウンロードしたりするわけですが、特に事情がない限りは最新版を常にダウンロード対象にしたかったりするわけです。

どうにかしてそういう方法がないのかなと思って調べてみました。

AIX、UNIX、Linux, Container, Security, Softwareadguard, container, DNS, DNS over HTTPS, 広告, 追跡

https://adguard.com/en/adguard-home/overview.html

はじめに

最近は盛んにプライバシーに関して色々と言われるご時世ですが、それよりも以前から頻繁に表示されるバナー広告などを除去するのも良く言われてきました(勿論、Webサイトを運用している方にとっての運用費にもつながるので一概に悪いわけではないですが)。

最近はAdguardが広告除去などを行う用のDNSサーバサービスなどを公開していますし、NExtDNSなども適用する広告ブロックリストを色々と選択したうえでセキュリティを高めることが出来るDNSサーバサービスなどを行っています。

家庭向けでもアプライアンスの形で提供されているものもあったりしますが、Adguardも構築するだけで広告ブロックDNSサーバを立てられるものを公開していました。

AIX、UNIX、Linux, Ubuntunetworkmanager, ubuntu, ネットワーク

https://wiki.gnome.org/Projects/NetworkManager

そもそもの問題

とあるUbuntuがインストールされたArm板で作業していたところ、NetworkManager(nmcli)でデバイスの設定が有効にならない現象に遭遇しました。

AIX、UNIX、Linux, ContainerAArch64, Alpine, ARM, cmake, docker, gnutls

先日、Alpine Linuxでgetdnsをbuildしようとするとcmakeのmoduleがgnutlsライブラリを見つけることが出来ない、という記事を書きました。

前回の記事

最終的にはissueにて報告したわけですがすぐに反応がありました。

2020-02-23AIX、UNIX、Linux, ContainerAArch64, Alpine, ARM, cmake, docker, gnutls

相変わらずAArch64環境でDocker containerイメージを作成しているのですが、そのうちの一つであるstubbyが次期バージョンからcmakeでbuildするように変わるそうです。

そのため移行のための準備をしていたのですが、とあるオプションを有効にするとライブラリが正しく検索されない問題に遭遇しました。

AIX、UNIX、Linux, Networkbuild, DNS, knot, knot resolver, lua

Knot Resolver 5.0.1

Containerイメージは作り続けていたのですが、そういえばバージョンが5.0まできていました。