NetworkDNS, public dns, query time, クエリタイム

計測環境:

  • 日本、関東
  • 計測時間は日本時間の朝

その時のネットワークの状況や計測に使用したサーバの状態によりばらつきはあると思いますので、あくまで参考程度にしておいてください。

あまりにも以前の値に異常値があるのが気になったので拡大しています。

今回は計測時間が朝方だったので、外部影響の要因は少ないはず・・・

NetworkDNS, public dns, query time, クエリタイム

計測環境:

  • 日本、関東
  • 計測時間は日本時間の夜頃

その時のネットワークの状況や計測に使用したサーバの状態によりばらつきはあると思いますので、あくまで参考程度にしておいてください。

あまりにも以前の値に異常値があるのが気になったので拡大しています。

今回は計測時間が夜だったのですが、概ね以前までの値から大きくハズレはないかと。comodoが若干大きくなっていますが、まぁ特別視することもないかなと。

NetworkDNS, public dns, query time, クエリタイム

計測環境:

  • 日本、関東
  • 計測時間は概ね日本時間の昼頃

その時のネットワークの状況や計測に使用したサーバの状態によりばらつきはあると思いますので、あくまで参考程度にしておいてください。

あと、去年とデータの並びが違いますが申し訳ありません。

2019-05-08 14:20:22NetworkDNS, DNS over HTTPS, DNS over TLS, DoH, DoT, iij, public dns

Twitterを見ていたところ、以下のような呟きが。

2019-04-11 10:41:13NetworkDNS, public dns, query time, クエリタイム, パブリックDNS

去年の7月で忘れていたパブリックなDNSへのクエリタイムを一覧にしてみました。

パブリックDNSに対して、いくつかのドメインの名前解決を行い、10回の平均値をグラフ化したものになります。

計測環境:

  • 日本、関東
  • 計測時間は概ね日本時間の夕方

その時のネットワークの状況や計測に使用したサーバの状態によりばらつきはあると思いますので、あくまで参考程度にしておいてください。

あと、去年とデータの並びが違いますが申し訳ありません。

gearbest

2019-04-03 10:28:28AIX、UNIX、Linux, Amazon Web Services, wordpressAmazon, aws, CloudFront, DNS, google, Let's Encrypt, lightsail, User-Agent, wordpress, 設定, 証明書

Screenshot_2019-04-01 Amazon CloudFront(高速コンテンツ配信ネットワーク - CDN) AWS

lightsailを使用してWordPressを構築していますが、CDNであるCloudFrontもそれほど大きな料金の負担なく(もちろん設定次第でしょうが)設置できるということで、今回設定してみました。

2019-04-01 14:46:38Web_browserDNS, DNS over HTTPS, DoH, Firefox, google, Mozilla

doh

過去に、以下のようにMozilla Firefox QuantumでDNS over HTTPS(DoH)を有効にする方法について記事を書きましたが、その際は「about:config」から設定を行う必要がありました。

しかし、最近確認したところ設定項目の中に専用の項目が出来ていました。いつのまに・・・

2019-03-18 10:10:03Security, UbuntuDNS, DNSSEC, DVE, NXDOMAIN, systemd-resolved, ubuntu

pat-krupa-1186996-unsplash.jpg

ちょいと手元のUbuntu bionicをインストールしていたPCのsyslogを確認していたところ、以下のようなメッセージが出力されていました。

Mar 17 18:04:47 xxxxx systemd-resolved[26858]: Server returned error NXDOMAIN, mitigating potential DNS violation DVE-2018-0001, retrying transaction with reduced feature level UDP.

なんじゃらほいと思ったので確認してみました。

どうやら以下のものがそれみたいです。

2019-02-21 15:57:02AIX、UNIX、Linuxconfig, DNS, knot resolver

20190221154230fe2

今さらながら知ったのですが、Knot resolverの名前解決を行う先を、policy.FORWARDというパラメータを使用して指定できるのですが、基本動作として、複数の転送先があった場合、その中で最も名前解決の早かったものが自動的に選択されるようになっています。

が、自分はランダムで選択されるのかなと勘違いしていました。

ちなみに勘違いしていたパラメータはこちら。

2018-12-07 10:35:46AIX、UNIX、Linux, Container, Networkcontainer, DNS, docker, linux, loadbalancer, ロードバランサー, 実験

OE5NFL0

以前から遊び用に構築している自宅のDNS環境ですが、さらに構成を変更してみました。
あくまで遊びと検証を兼ねているので、最適化されているわけではありません。